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こんにちは daisenさん、清見です。
せっかくの投稿を消してしまって、申し訳けありませんでした。
なんとか修復して再掲載しましたが、不注意でした。
実は、今回の内容に限らず、daisenさんの投稿を掲載することに、幾分かのためらいがあります。地元の話題であり、多少の要望や時としての批判が含まれるからです。
確かに、地元で部落問題との向き合いを語る方とお話をすることは大歓迎ですし、そして内容に大きな不具合がある訳ではなく、削除すべきとも考えてはいませんが、公開されているネットに掲載することが妥当なのか否か。かといって、
どうでしょうか、地元の話題(こうしたい、ああしたい、これはおかしいという類)はメールでお話が出来ませんでしょか。
今回の内容についての私の感想です。
支部の今後についてです。
変えるにはふたつの方法があると考えています。
ひとつには内側からの「支部組織のあり方、活動の方法を変えようよ」という提案があって、協議して変えていく方法です。私も、住むところが違っていますが正式な支部員のひとりですので、提案する権利?もありますが、組織の変更に言及することは控えています。提案できるとすれば、支部員に対する活動報告、決算報告、総会開催を求めていくことぐらいでしょうか。そこから風穴を開ける・・・。おそらく以前のように(知らないかなあ?)大騒ぎになります。活動報告、決算報告、総会開催については、県連の指導は期待出来ないと考えています。連合会ですから、余程のことがない限り、支部には口出しをしません。
センター職員補充の状況については、私には不明です。
ただ、こうあってほしいという条件があります。
部落解放の展望、センターの意義がを理解してほしい。
啓発・教育(社会教育)の経験があること、粘り強く実践できること。
住民への思いやりがあること。
児童館についてです。
「サービス低下」、うーん。
部落問題学習を組織してきたこと、たくさんの子どもたち・保護者のつながりを作ってきました。そして、これからも。
これまでと同様に、周辺地域を含めての「子育て支援」の拠点として大切な存在になります。
そして、もうひとつのこと。
自分の不正を隠そうとして、仲間を巻き込んで、そして裏切ってトンズラして、それでも知らん顔をして、人権問題の教育・啓発企画の中心に座り続けている。
私なぞは「その場」で出会う度にシラケて、不快になります。
「絶対に許せん・忘れん」が正直な気持ちです。
「謝れ」ではなく「まずは事実を説明して」の気持ちです。
いらぬことを書きました。
だからメールがいいのです。
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