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ちょっと心に刺さった投稿

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 5月20日(日)19時12分55秒
  はじめまして”昔のともだち”さん。
清見です。

「昔の・・・」って、大阪大学のみちくさの頃のネットの知り合いかもなあ・・・。
確かに、このところホームページは更新してません。
・・・かといって、思うこと、感じることがない訳ではないんです。
ただ、コンテンツを増やしたり、書き込む時間がなくて。

「このままじゃまずいなあ」って、運動にしても、周囲の動向にしても、たくさん思っています。でも、私的な出来事やら、仕事が忙しいやらで、キーボードに向かう時間が少なくなって。言い訳にもならんですが、そんなこと。
清見は元気ですよ。
考えてみれば、以前から休養と復活を繰り返してきた私です。
自分のペースで進ませてくださいな。

ありがとう。
ちょっぴり心に刺さりますした。
でも、それよりも、何よりもたくさんの元気をもらいました。

追伸
「解放同盟・・」、第一優先なのかもしれません。
この存在を抜きに、私の部落解放はないと考えています。
でも、そんな力量は・・・、地域で頑張ります。
 

もう店終いをしたらどうですか

 投稿者:昔のともだち  投稿日:2007年 5月18日(金)18時12分22秒
  何だよ、この寂しさは

ひところの元気のいい清見は、何処にいったのよ
HP,まったく更新されていない
まったく熱意が感じられないんだよ

語る熱意もなくなったんだろう

図書検索の取り組みをしたってなあ
やったことはデカイけど、あんたの力量と知識からすれば、当然の結果だろう
取り組みは全国規模だったよ、それに行動力はさすがだよ

でもなああんたのプラットホーム、部落問題だろう
だったら戻ってこいよ
解放同盟を立て直すのに力を出せよ
このままだったら無くなるよ

法律が切れて、周囲の支えがなくなったら、それで終わりかい
子どもらが成人したら、お終いかい
あんたの部落問題との向き合いは、そこまでかい

だったら、ぶさまなHPはとっとと閉鎖したらどうだい

いつになったら目が覚めるんだよ
解放同盟に頼っていたわけじゃないだろう
あんたの活動って、何もないところから始まったんだろう
何もあてに出来ないところから始まったんだろう

差別、なくなったと思ってるんかい
そうじゃないだろう
 

清見様、初めまして。

 投稿者:リベル  投稿日:2007年 4月16日(月)23時53分1秒
編集済
  ホームページの方にメールアドレスが見当たらなかったので、このBBSの「メール」を用いて、メール差し上げました。

宜しくお願いします・・・m(_ _)m

充実したサイトを拝見して、ひたすら舌を巻いています。また、ゆっくりお邪魔させて頂きます・・・。

追伸:なおこの掲示板「太陽の村」も私の運営するサイトに掲載させて頂きました。お知らせまで。
 

(無題)

 投稿者:spilit  投稿日:2007年 3月29日(木)12時55分5秒
  JJさんありがとうございます
私は弱気になっていたと思います
彼女のことより自分がしっかりすることで彼女からも信頼感を得れるし、いい方向にむかうのですね がんばります!
それと最近の世間について私の考えですが、確かに非常識なこと凶悪なこと様々なことが起こっていますそれを見聞きすることでその人、団体などに不信感を抱いてしまうと思います
私もそうです JJさんが言われたようにその団体の中にも一生懸命がんばっている人がいることを忘れてはいけないと思います。
自分をしっかり持つことが大事ではないかと思います。
なんかよくわからない内容になってすいませんでした。

管理人清見さま
書き込みさせていただいてありがとうございました
このサイトがあって本当によかったと思います
これからも利用させていただきます
ありがとうございます!
 

ごあいさつ

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 3月29日(木)07時51分36秒
編集済
  おはようございます。
管理人(一応そのつもり)の清見です。
皆さんには「はじめまして」のご挨拶です。
spilitさんの書き込みに始まって、「ああ、返信せなあかんなあ」といつものように時間を探していたら、ミカンさん(いつぞやは、名前を間違えて失礼)にも、植村さんが書いてっくれて、「初めてです」の、くりんさんも、JJさんも書いてくれて、うれしいです。
私のような性格は、出そびれるとなかなか立ち直れなくて・・・・。
くりんさんからは「いい加減に管理人の仕事をせよ」と言われて(ごめんなさい、違う言い方して)、「あらら恥ずかしい」となって。
管理人が怠慢だと、村人がしっかりしてくる、って本当だなあと思っています。

どうぞお話を続けてください。
多少の意見の違い、言い間違い、あってもいいと思います。
どうぞ、このまま。

私も読者のひとりとして参加させていただきます。

みどりさん、アキさんの方はどうなのかしら。


ハンセン病人権問題 図書件名が私たちに問いかけるもの
http://sun.ap.teacup.com/hyoukimondai/
 

最近の状況に関する感想

 投稿者:JJ  投稿日:2007年 3月29日(木)02時38分52秒
  今、世間の人(どう表現していいのか解らないのでとりあえず被差別地区の出身でない人でよくいる一般的な人という意味で書かせていただきます)が報道されるような事件をみて、どのようにおもっているのか、ということを考えますと、最近は世間の人も「自分達は差別されている・・・」というふうに感じているのではないか・・・と思うことがよくあります。
世間の人も、長引く不況の渦中で楽ではない生活の中、こうした報道を耳にし、非常に不公平感をもっているのではないかと。
お互いに差別を感じているというこのねじれた状態はなんなんだろう・・・と思います。
特に最近は差別意識のない人も多いですし、そういう人からすれば報道などをみて「自分は差別などしていないし、同じように思っている。同じのはずなのになぜ一部の人に有利ともいえるようなことがあるのか?もしやこれのほうこそ差別なのではないのか・・・?!」という思考へとなっているのではないでしょうか?
一部の人の不正が他の人に対してまでへのギモンになってしまうことは偏見だ・・・とも思うし、それはきちんと訴えなければならないと思うのですが、それはたとえば日本人が外国で非常識な行為をした時に外国の方の日本人全体のイメージが下がるような感じ・・・と同じように、ある程度人間の感情的な流れとしてファーストインパクトでそうなってもしかたない部分もあるのかもしれないとも思います。国内でいえば、官僚や政治家がらみの不祥事が起きた場合、官僚や政治家の中でも誠実な人も沢山いらっしゃるのでしょうが、全体に対する不信感がたかまってしまう・・・といったようなかんじで。

なんだか何を書いているのかワケが解らなくなってしまっていて申し訳ありません・・・。

兎に角、こういった不公平感が深まれば、また新たな偏見へとつながるのではないか、
それだけは避けたいなあ、と危惧しています。
 

(無題)

 投稿者:JJ  投稿日:2007年 3月29日(木)01時46分33秒
  時々みさせていただいています。
とつぜん書き込みして申し訳ありませんが、spilitさんも今迄大変なことが沢山あって
疲れて弱気になっていらっしゃるのではないですか?
心配しすぎて彼女のことばかり考えるのではなく、まず自分自身がしっかりと精神的に
強くいる・・・という気持ちになれるように気持ちを自分に向けた方が良いのでは
ないかと思います。なにか彼女以外の興味のあることに取り組んでみるのもいいかもしれ
ません。
不安になる気持ちもよくわかりますが、(私もおなじような立場なので。)不安になった
り、不安をいたずらに相手にぶつけたりしたところで自分以外の人の気持ちを左右できる
わけではありません。
周囲の人にすでに許されており、かつ、彼女とも何度も質問をするまではうまくいっていたのであれば、なおさらあなたが明るく落ち着いた気持ちになれれば相手も安心し、うまく
いくのではないかとおもいます。不安で疑心暗鬼になっているより、落ち着いているあなたのほうが彼女にとっても魅力的だしパートナーとしても安心するのではないかと思います。

えらそうなことをかいて申し訳ありませんが、私自身も、今、自分に対してそういうふうに
叱咤している状態なので自分に言い聞かせるつもりで書かせていただきました。

がんばってください!

突然失礼しました。
 

(無題)

 投稿者:spilit  投稿日:2007年 3月28日(水)16時58分36秒
  くりんさんの言われるとおりかもしれませんね。
彼女にも私を頼りたいのに頼れないとよく言われます
私次第なのですね
くりんさん本当にありがとうございます
お互い幸せになりましょう!
乗り越えられない問題なんてないと思います
私も彼女を幸せにするためがんばります
 

(無題)

 投稿者:くりん  投稿日:2007年 3月28日(水)01時27分17秒
  spilitさん、こんばんは。
何よりも嬉しいのはお二人のご両親が共に認めてくださっているとのこと、本当によかったですね。そこに辿り着くにはきっと大変なことがたくさんおありになったこととと思います。
だからこそ私はなんとしてもお二人に幸せになっていただきたいと願っています。

色々と考えてみたのですが、ご結婚を急がれることはないと思いますし、今はまず疲れている彼女さんの心を少し休ませてあげることを一番に考えられてはいかがでしょうか。
別れるという選択ではなく期間を決めて距離を置いてお互いの事を改めて考える時間を持ってみるのもひとつの方法かと思います。

そして彼女さんの変化についてですが、spilitさんが本当に彼女さんのことを愛していらっしゃるお気持ちが痛いほど伝わってくるのですが、そんなspilitさんの優しさだけではなく引っ張っていってもらいたいというお気持ちが、結婚という現実を考えたとき彼女さんの中で大きくなってこられたのではないかなぁと思ったりもします。

そして不安になってつい何度も気持ちを確かめてしまうお気持ちは私にもとてもよくわかります。でも、まず何よりもspilitさんと結婚したいからspilitさんを愛していらっしゃるからこそ反対するご両親を大変な努力で説得された彼女さんのお気持ちを信じてあげていただきたいと思います。それは何にも代えがたい嬉しい事実なのですから。
私達の場合はまずこの時点で彼が大きく揺れ動いてしまいましたので、私からすると本当にうらやましく思います。。。
本日は時間がきてしまいました。自分でも何を書いているのかよくわからなくなってしまいました。乱文お許しくださいね。

管理人の清見さま、私ひとりでは心もとなくご多忙とは存じますがお言葉をお待ちしております…。
 

(無題)

 投稿者:spilit  投稿日:2007年 3月27日(火)15時17分56秒
  くりんさん質問にお答えします
彼女の両親、私の両親には認めてもらっています。
彼女の親戚には会いましたがこの問題の話はしていません

別れ話は乗り越えて1年くらいした今です
原因には心あたりはあります
彼女がこの問題を乗り越えるのに苦労したことをわかっているにもかかわらず、彼女の私に対する気持ちをしつこく聞いてしまうこと、私が頼りないと彼女が考えていることです
私は彼女にはできるだけしたいことをさせてあげようと考えていて、私のことよりも彼女のことと思っていつも行動するようにしています。
それが彼女には納得いかないみたいです
先にも書き込みしましたように彼女は私に対する気持ちを言ってはくれません聞くとまだそんなこといってるのとなり、彼女の信頼を減らすことになります
この悪循環が今の状況を作っていると思います。
 

こんばんは

 投稿者:くりん  投稿日:2007年 3月27日(火)00時29分54秒
  spilitさん、こんばんは。
まだいくつか見えない部分があってお聞きしたいことがあるのですが…。答えにくい質問でしたら無視してくださいね。
「彼女の両親との問題は乗り越えた」とのことでしたが、その後彼女のご両親や周囲の方々はお二人の結婚を祝福されていらっしゃると理解してよろしかったでしょうか?
また、結婚の解消・別れ話は部落の問題を乗り越えられてからどのくらいの時間を経て生じたお話なのでしょうか…。彼女が今のような状況になってしまわれた原因にはまったくお心当たりはないでしょうか。
本日は時間がなく質問だけでごめんなさい。
 

ありがとうございます

 投稿者:spilit  投稿日:2007年 3月26日(月)12時08分50秒
  植村さんお答えありがとうございます
本当に最近同盟についての不祥事が多いですね
この話題を耳にすると部落に対してマイナスのイメージがつきますよね。
彼女の両親がどう思うのかなど考えてしまいます
書き込み内にありましたように地域のひとに意識がなくなってきていると私も思います
子供の中にも部落ではない地域の子供の参加がどんどん増えています(大事なことですが)部落の子供の数が減ってきていることもあるとはおもいますが・・・
今まで目に見えていたものが改善されてきて、問題が見えにくくなっていると思います
まだまだ問題を抱えている人はたくさんいるので太陽の村のようなサイトは重要だと思います
なんか話がよくわからなくなってすいません


くりんさんありがとうございます
部落ではない部分の悩みとは、彼女の両親に反対されていたときは彼女とは毎日のように逢ってたのですが乗り越えたこと後は逢うことも週一日となり今ではメールも電話もほとんどしなくなりました。
彼女にそのことを伝えるとしんどいことを乗り越えたのにそんなこと聞かないでといわれました。
私は彼女にメールを送ることさえも気を使うようになり本当にどうしたらいいのかわからなくなりました。
それでも私は彼女を思う気持ちが増す一方でメールもしています
メールに対する返事は日に日に返ってこなくなっていて彼女がどう思っているのかわからなくなっているのです。
彼女にどう思っているのか聞くことは今はできません。
それどころか結婚は解消、別れ話も出てきました
相談できる人もいなくてすがる思いで書き込みさせていただきました
 

結婚差別乗り越え中です

 投稿者:くりん  投稿日:2007年 3月25日(日)11時57分28秒
  きっと表には出にくいだけで結婚差別がなくなったわけではないと思います。
部落出身の私は4年前に相手のご両親から結婚差別により反対を受け、結婚式の招待状を出すわずか1週間前に全てがキャンセルとなり白紙になりました。
その後、色々なことがあり相手のご両親の反対を押し切り二人で暮らし始めて現在に至っておりますが、相手のご兄弟の縁談に差支えがあってはならない為、籍を入れないままの事実婚です。私が部落出身であるために、周囲から祝福される普通の結婚の幸せを彼や彼のご家族から奪ってしまったことは本当に申し訳なく思っています。
また、私の想いを貫いてしまったことで私の両親にも随分とつらい思いをさせたと思います。唯一の救いは彼と私の家族が大変仲良くしてくれていることです。
これから先も色々な困難が待っていると思いますが、spilitさんのおっしゃる通り自分が生まれもっていることなので自分で乗り越えるしかないですし、なるようになると前向きに頑張っていきたいと思っています。

spilitさんへ。
ふたりの関係に浮き沈みがあったときについてですが、私達の場合は、彼が部落出身の私との結婚に対して周囲の大変な反対にあったことで最初はなかった様々な見えない不安を感じ始め、距離を置きたいと言われたときでしょうか…。
付き合い始めてすぐに部落のことは伝えていて彼もそんなことは関係ないと言い切ってくれていました。そんな決して揺らぐことはないと信じていた彼の気持ちが大きく揺れ始めたことで私は何を信じていいのかわからなくなりました。
そして約半年の間、私はただ待つことしかできませんでした。最初の頃は自分の気持ちを伝えることばかりしていたように思いますが、最後には彼の思いを尊重し、彼の出した答えに従おうという気持ちになっていました。この半年の時間があったからこそ今があるのかな、と思ったりもしますが、そのときは本当に毎日が苦しく何故自分だけがこんな目にあわなければいけないのかと絶望の中で日々を過ごしていたのを思い出します。
でも、こちらの太陽の村で「出口のないトンネルはないのですよ」という書き込みを拝見し、救われた思いになったことを今でもよく覚えています。(あの時、彼がNOの答えを出していたとしても、私はきっと別の出口を見つけることができたんじゃないかなと思っています。)
spilitさんが抱えていらっしゃる「部落のことではない部分の悩み」とはどのようなものであるのかはわかりませんが、彼女を信じ彼女の気持ちを何よりも尊重してあげること、それが大切なのではないでしょうか。答えになっていなかったらごめんなさい。
お互い同じ立場としてこれからもつらいことがあるかもしれませんが、前を向いて頑張りましょうね。
 

無題

 投稿者:植村義昌  投稿日:2007年 3月25日(日)00時19分43秒
    清見さん、久しぶりです。こちらは結婚差別に悩んでいる人の書き込みが多いですね。「太陽の村」は書きやすいのかな などと考えています。

 spilitさんの質問に・・・ ふと眼が止まって 久しぶりここに書き込むのは何年ぶりでしょうかね。最近は同僚と部落差別について論じる事が多くなっています。奈良や京都、大阪の解放運動が利権まみれ、組織ぐるみの腐敗などと報じられる毎に心を砕いています。真面目に関わっている人達がかわいそうになります。運動の第一線から退いてだいぶ経ちますが、組織的に低調になっていますね。同僚は昔、労組の幹部でしたが、今は部落解放地区共闘会議の議長をお願いしています。彼曰く、「運動団体が自分の事と考えていない、おんぶに抱っこ状態だ!」などとぼやいていますね。私も再出馬、老骨に鞭打ってやらないかんかな、などと考えています。

 さて、結婚に障壁があったかって、ずいぶん昔はありましたね。今の若い人はそんなに極端な事例はないみたいです。この間も近所の農協職員が結婚しましたが、わだかまりは無かったみたいです。お嫁さんの父親は私の高校の後輩でした。「おっさん家の近くに娘が嫁ぎます。お世話になります」などと丁寧な挨拶がありました。

 私の地域、篠山市では今どき結婚差別など聞いたことはありません。私の住む部落にも多くの娘さんが結婚してきますが、部落出身の人は数えるほどですね。部落の青年が一般に養子に行く事もたまにはありますね。大部分が恋愛で結婚します。反対されたなんて話は聞きません。私の若い頃と時代が変わりました。私の若い頃、就職は役場も農協も郵便局も企業も、どこにも就職など出来ませんでした。採用どころか試験さえ受けられませんでしたね。私が役場に入ったのでムラの人が驚きました。今は当たり前ですが、当時はそんな意識構造の時代でした。
 私も役場の同僚(今のつれあい)と結婚しようとした時は猛反対でした。反対を押し切って無理やり一緒になりましたが世間では特異なケースだったようです。若かったので暴走したのかも知れません。職場でも息が詰まるほどの緊張感に押し潰されそうでした。つれあいの方がもっと厳しい現実に置かれていたと思います。お父さんに暴力を振るわれたりしたようです。幸いな事に上司や先輩が彼女の家に説得に行っていたようです。私の父は門前払いだったようで、死ぬまで妻の実家とはあまり親しく付き合いませんでした。私の場合は息子のように心遣いをしてもらっていますが・・・ 結婚して33年にもなります。もう苔が生えていますね。今になれば夫婦関係も空気みたいな状態です。いつの間にか じいちゃん、ばあちゃんになりました。孫は解放学級に行ってますが、私の子供たちは意識が希薄でね。案じられます。

http://www2.odn.ne.jp/uemura/

 

(無題)

 投稿者:spilit  投稿日:2007年 3月24日(土)23時34分54秒
  ミカンさんお急がしいときにありがとうございます
介護大変とは思いますががんばってください。
 

つづき

 投稿者:ミカン  投稿日:2007年 3月23日(金)16時59分59秒
  反対を押し切って結婚するまで、結婚してから21年足らず心配なこと、もうダメと思ったこと、いろいろあったけど、時間がたっても相手を尊敬して愛している自分がいたということです。私の場合。悩んで引っ込んでいたのではきっと後で後悔すると思って、自分でもびっくりするほどの行動をとったこともあったし、相手の思いがわからないときは、自分に正直であることしかできなかったしね。でももしあと少しで命が終わることになったとしても幸せだったよありがとうと言うよ、とよく相方には言ってます。へんなこと書いて返事になってないかもごめんなさい。これから認知症ぎみの実家の母のところへ帰らなくてはいけません。がんこに一人暮らしをしてますので、しばらく妹と交代です。気持ちよく送ってくれる相方に感謝です。ですので10日ほどここに来れません。  

私の方こそ

 投稿者:ミカン  投稿日:2007年 3月23日(金)09時18分18秒
  こちらこそごめんなさい。昨夜すぐにでも書きたかったのですが。不器用なのと、息子たちと共用なので、こんなに遅くなってしまいました。いいかげんな返事になってはいけないので、言葉がなかなか見つかりませんが、私の場合は一人で悩んでしまって同じところを行ったりきたりしたので、ここに書き込まれたあなたは大丈夫、自分を信じてほしいと思います。ごめんなさい時間がなくてまた後でつづきを書きます。  

(無題)

 投稿者:spilit  投稿日:2007年 3月22日(木)18時15分6秒
  ミカンさんごめんなさい
自分は彼女の両親との問題は乗り越えたのですが、彼女に対して部落のことではない部分で心配なことがあって今彼女からの信頼を失いかけているのです。
一度は結婚の話もして、式場も見学にいきました。
自分には彼女がどうしても必要で彼女にも彼女の両親にも不安なことをなるべく減らしたく引越しもしたのです。
自分が生まれもっていることなので自分で乗り越えるしかないと思うのですがどうしたらいいのかわからなくなってきているのです。
彼女は部落のことでどうこうはないと言っています。
彼女のことを考えると離れるほうがいいのかなど悪く考えてしまうのです。
それでこの質問をしました。
ふたりの関係に浮き沈みはあるという書き込みも他の方がされていたのですがその時はどうしたのかをきかせていただけるとうれしいです。
もっとしんどい思いされてる方がおられる中すいません
 

質問の向こうには

 投稿者:ミカン  投稿日:2007年 3月22日(木)09時44分27秒
  お久しぶりです。もう一人のミカンさんがいらっしゃったのかとびっくりしたときは、さてわたしは、古いミカンなんてじぶんでわらってみていました。ごめんなさいね。ところで先の質問ですが、spilitさんが、今何らかの形で差別と向き合わされているのかどうか,応えることでどういう結果になるのかわからないのです。もししんどいおもいをしておられるのなら早く何とか・・・とも思ったり。  

結婚差別乗り越えた方へ

 投稿者:spilit  投稿日:2007年 3月19日(月)15時26分38秒
  はじめまして 突然質問してすいません
結婚差別を乗り越えた方に質問です、乗り越えてからは結婚まで順調にいきましたか?
不安になったり、心配はなかったですか?
 

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