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「図書館雑誌」3月号

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 3月10日(土)20時36分44秒
  社団法人日本図書館協会発行の「図書館雑誌」に「ハンセン病」と関わる一般件名についての投稿していた私の文章が3月号に掲載されました。
今日、投稿者分として特別に届けていただけました。
最寄の図書館に閲覧してあるかもしれませんので、読んでいただけたらうれしいです。
何と「図書館雑誌」創刊1000号とか。
すごい歴史です。
1000号特集の中の、ひとつの記事です。
180頁からです。
雑誌の中には、「日図協、「ハンセン病」の語の取り扱いについて、厚生労働省に文書を提出」というNEWSも掲載されています。(137頁)

投稿でもしなければ、お目にかかる機会のない雑誌だったのかもしれません。
自分の投稿をそっちのけで、雑誌を読んでいます。
面白いです。
 

今日は劇団の公演です

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 2月17日(土)11時10分45秒
  今日の予定、ふふ
今日は、これから歯医者に行って。
午後からは劇団すだちの特訓、だって本日の夜7時30分が開演だもの。
ああ大変だ。
では。

ちょっと紹介しておきます。

第7回大山町みんなの人権セミナーの開催について
今回は、中山中学校PTAのOB・OGを中心に立ち上げられた「劇団すだち」のみなさんによる人権劇「手紙」の上演と、立ち上げた思いや、劇に取り組んでの思いをお話いただきます。詳しくは、添付しております案内をご覧ください。たくさんのご参加をお待ちしております。

http://www.daisen.jp/system/site/upload/live/3568/atc_1170348024.pdf
 

みどりさん

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 2月13日(火)17時56分33秒
編集済
  やりましたね、みどりさん。

自分を失敗を、下記にごまかして。それでもお喋りがしたくて再登場です。
自分で管理者失格を宣言しましたので、ひとりの村人としてです。

彼、とっさのことだったのでしょうが、すごいですね。
かつての自分の担任、今は弟の担任、父親とは趣味を通しての知人の間柄。
そこの場で父親に問いかけるなんて、実に機転が利いています。
アイデア、ヒラメキが突然に来ることがあるんですよね。
おおげさにいえばチャンス、控え目に言えば機会。
見つけることが出来る視線。
見つけた後でも、それを見過ごしてしまうのか、こうして捕まえることが出来るのか、そんな勇気。
これは彼が普段からご家族との接点を求めていてからなんでしょうね。

これからのこと。
そうですね。彼の気持ちを引き寄せておくのは、みどりさんの役割。
これからだって、彼の気持ちがグラグラとなるのは「想定の範囲」。
もしも弱気な言葉を吐いたら、「あんた、私のこと何だと思ってるの」と横面を張り倒してあげればいい。もしくは、ヨヨと泣き崩れる。
もしね、部落問題が出たらね、そこでは遠慮せんと自分の気持ちを吐き出したらいい。「私をナメンナヨ」ってね。
自分にも彼にも、絶対に負けるなよ。ふたりで一緒にね、いろいろな障害と向き合ってね。何があっても、必ず幸せになるって、そんなイメージを作るンよ。もうひとつ、みどりさんのご家族のことは心配せんでもいい。
これは反対ではなくて、心配なんよ。こんなことに合ったら、結婚しても差別されるんやないか、そんな心配なんよ。「いや違うんだ」と思いたい、そう受けとめてあげて。みどりさんに乱暴な言葉(それはないと思うけど)を返されたら、親は辛くてたまらんよ。これは私の推測、共感。

幸せになる、ふたりのイメージ。ひとつひとつ向き合って、そこから作るしかないと思う。
ではでは。
 

ウw! わぁ〜〜♪♪

 投稿者:礒部  健  投稿日:2007年 2月13日(火)17時04分59秒
   清見さんがこのようなくだけた表現をなさるお人だったとは!?

 そう言えば、中学校PTA のOB、OGの方々による人権啓発劇「手紙」の脚本家でもあらっしゃりましたなぁ!

 その「劇」の発表会、以前なれば飛んでいったのですが、帰途が深夜に及びそうですし、昨今の衰えには勝てませんので残念です。ご盛会を信じております。

 あっ、それよか年末、年始とお手数、ご迷惑をおかけ申しました。そのお詫びとお礼もまだでした。
 末筆ながらご海容を賜りますようお願い申し上げます。

http://homepage1.nifty.com/kakogawa/

 

井戸端会議

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 2月13日(火)15時22分50秒
  清見です。
下記は、あくまでも推測です。

ミカン:あら、いやだ。うちは書いてへんのに名前が出てる。いややなあ。
    うちやないでー、って言うたろうかなあ。
みどり:そうや、ホンマはうちが書いたのに。それとも、ミカンさんもメールだしたんやろか。
    でも、何や、気分悪うー。モヤモヤ。
・・・・・
ミカン:ホラ、教子さんがメッセージくれたわ。
    ちょっと疑ってるなあ。
    返信、どうしよう。ミカンさんて書いてあるけど、他の人のやしなあ。
    これ教子さんに知れたら、怒るでえ。
みどり:うちも、よう返信せんよ。だってミカンさんて書いてある。
    うち、頭にきたから、清見のおっさんが気付くまで言わんよ。
清見 :いやあー、すまん、すまん。ふたりとも堪忍してやあー。
    それでも、誰にでも間違いはあるもんや。

みどり:やっと気付いてくれたかあー。
    うち、他の掲示板で話を聞いてもらおうかなあ。
    それでも、もう一回だけ報告しとくわ。

読者 :この掲示板、管理人いらんなあ。おらん方が会話が進むわ。
    おっさんが頼りないから、読者がしっかりしてくるん違うかあ。
 

あちゃー

 投稿者:教子  投稿日:2007年 2月12日(月)20時42分18秒
  やっぱ、間違えてましたか(^_^;)みどりさん、ミカンさんごめんなさい<m(__)m>
みどりさん、語ってくれてありがとうございます。
>彼が明るくなってうれしいです。

自分の愛する人が明るくなってくれる、本当にうれしいですよね。

>少しだけ光が見えてきました。

ステキな言葉ですね。光をお二人で大きくしていって欲しいなと人生そろそろ折り返しを迎えたワタシは我が子と重ねてしまいます。
現実の世界での高校の先生、そしてネットの中での清見さんのような存在。みどりさん、あなたはひとりじゃないんですよね。頑張りすぎずに、泣きたい時は泣けばいい、そして一歩ずつ進んで欲しい。そう感じます。
娘が「生きる」と共に好きな詩です。


あ  い
谷川俊太郎


あい 口で言うのはかんたんだ
愛 文字で書くのもむずかしくない

あい 気持はだれでも知っている
愛 悲しいくらい好きになること

あい いつでもそばにいたいこと
愛 いつまでも生きていてほしいと願うこと

あい それは愛ということばじゃない
愛 それは気持だけでもない

あい はるかな過去を忘れないこと
愛 見えない未来を信じること

あい くりかえしくりかえし考えること
愛 いのちをかけて生きること

清見さん先にカキコしてしまいましたごめんなさい<m(__)m>
 

みどりです、ごめんなさい

 投稿者:みどり  投稿日:2007年 2月12日(月)19時31分40秒
編集済
  こんばんは、みどりです。
清見さんが”ミカンさんからのメールがあって”と書いておられましたが、ミカンさんと私、みどりとを間違っておられるようです。清見さんの内容からみてメールを送ったのは私だと思います。

去年の11月以来、やっと気持ちを書けるようになりました。
これまでは辛い気持ちばかりで、書くことでよけに辛くなりそうなので、書きませんでした。
彼の家族からは私が部落出身だということで反対され、私の家族も、将来のことを心配して賛成してくれないことをお話しました。
でも、今年になって、少し希望が持てるようになりました。
彼の高校時代の担任の先生が、今、彼の弟さんの担任をされていて、部活のことで用事があってこられた時に、思いきって話をしたようです。担任の先生は趣味の活動のことで彼のお父さんとも知り合いで、彼はここだと思ったと話をしたと言っていました。
担任の先生も、びっくりしていたようですが、自分の考えを言ってくれたようです。
先生は、お父さんとそれからも話をしてくれているようです。
彼が明るくなって、うれしいです。
私の家族にもそのことを伝えましたが、信用してもらえません。
悔しい気持ちがまだ消えていないと思います。

でも、少しだけ光が見えてきました。

また書こうと思います。
絶対にあきらめません。
 

ミカンさんへ

 投稿者:教子  投稿日:2007年 2月12日(月)10時56分5秒
  ミカンさん、(HNあってますか?まちがってたらごめんなさい。まちがってたら清見さんに言ってね↓(^^ゞ)嬉しい報告、ワタシも聞きたいです。
その前にワタシの嬉しい報告しちゃいますね。ミカンさんにも語って欲しいから・・・
娘が自分の志望した高校に合格しました。コミュニケーション障害のため、人間関係・友達関係を上手く結べず、いじめにあい、不登校で過ごしてきた娘です。一時は家に閉じこもっていた時期もありました。母であるワタシ自身もどうしていいかわからず、ただ悩み泣いた日もありました。
そんな中、ネットを通じて知り合った多くの方々に支えていただき、励ましていただき、ここまで来ることが出来ました(*^_^*)ワタシひとりでは潰れてたかもしれない。
まだ、受験真っ只中の折(我が家でも息子はまだ行き先が決まってません(ーー;))合格の喜びを書くのはどうかとも思ったんだけど・・・みんなにお礼が言いたくて書きました。
ほんとうにありがとうございました。
ミカンさん、ワタシのことを長々と語ってごめんなさいね。
ミカンさんの嬉しい報告が何なのかわからないけど、それで頑張ろうと思える人がいると思うんです。ワタシや我が子たちも・・・この後もいろんな試練はあると思うから。
みんなで泣いて笑って、力もらっていきたいです。嬉しい報告は希望に近づきますもんね。
よかったら、語ってください。
またワタシのいつもの言葉「笑顔は笑顔を呼ぶ。優しさは優しさを呼ぶ」
清見さん、またいつものお邪魔ムシでごめんなさい<m(__)m>
 

いろいろな気持ちと近況です

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 2月 4日(日)10時27分50秒
  清見です。
みなさん、こんにちは。
藤田さん、教子さん、磯部さん、それに「わたし」さんも。
いろいろな気持ちを書き込んでいただきました。
私の気持ちを返すことが出来なくて、ごめんなさい。
でも、皆さんのおかげで、少しずつ良い方向に行っていると思っています。だから「これこれこうだ」と語るのは控えさせてください。

そうそう、ミカンさんから(ハンドル名、これでよかったかしら)、「報告したいことがあるけれども、何だか書きづらくて」というメールをいただいていました。
うれしい報告のようです。ミカンさん、どうぞ、ご遠慮なく。
もう一度、皆さんにお知らせくださいな。

もうひとつ、ハンセン病の取り組みについて、少しの進展がありました。
ブログをのぞいてあげてください。

下記です。
http://sun.ap.teacup.com/hyoukimondai/
 

ありがとうございます

 投稿者:教子  投稿日:2007年 2月 1日(木)23時18分16秒
  藤田さん、言葉足らずで嫌な思いをさせてしまったことお詫びします。ごめんなさい。
そしてありがとうございます。
以前、娘の件でいろいろ教えていただいた事、励ましていただいた事、今でもはっきり覚えています。そんな娘も今日、最初の高校受験をしてきました。中学では2ヶ月足らずしか教室に入れなかった娘です。彼女から初めて行きたいといった学校への受験でした。
彼女が自己表現で選んだ詩は谷川俊太郎の「生きる」でした。
多くの方々に支えられてここまできました。帰宅してから悪友と泣きながら話してました。
一番身近で支えてくれた悪友です。「結果はどうあれ理穂がここまで来たことが、その成長が嬉しい」と。藤田さん、礒部さん、清見さん・・・ネットで知り合ったいろんな方々に支えていただきました。
「生きる」の詩のなかで理穂が特に好きだといった言葉が2つ「いまいまが過ぎてゆくこと」「人は愛するということ あなたの手のぬくみ いのちということ」
本当にありがとうございました。
 

遅ればせながら

 投稿者:教子  投稿日:2007年 1月27日(土)10時49分20秒
  明けてしまっておめでとうございます(^_^;)
「わたし」さんと清見さんのカキコを見て・・・ワタシも書きたくなっちゃった。
ワタシも清見さんと同じみんな好きなんです。会ったことのある方、ない方いらっしゃるし、意見の対立(?ワタシの場合は勉強不足なのでそこまで行かず教えていただく事がほとんどなので、実際には違うかな(^^ゞ)を覚えた事があることもあったけど・・・本当にどうしようと考えた時、慰めや同情じゃなくいろんなこと教えてくれた人たちばかり。
もち、清見さんも含めね(^_-)-☆
「わたし」さん、こうは考えられないかな。本当にどうでもよければ、カキコもしないし話もしないよって。アラシのような存在であれば、関わる事事態無駄な事もあるでしょ。
お互いにお互いの差別に対する思いがあり、それぞれの活動されてる場所での葛藤がある。だからこそ、出てくるカキコではないのかなって。
「怖くてかけない」って思いはなんとなくワタシなりに理解は出来る気がします。ワタシは「わたし」さんとはちがう意味になるかもしれないけど(どちらかというと清美さんに近いかな・・・みんなが好きだから、起きたら・・・)
八方美人って言葉がどこかから飛んでくるかな(^_^;)みんな基本は同じでしょ。差別をなくしたい。ワタシは差別は怖い。出来たら逃げたい。でも・・・なんだけど(ーー;)
清見さんにいってもらった言葉「出来んもんは出来ん。できる事をする。でも、出来る時に頑張る」ワタシのお守りの言葉の一つ。
今のワタシは何も出来ない。でも、自分なりに出来る事を考えていたい。そして出来るようになったら動きたい。自分の出来る範囲で・・・

清見さん、遅れて年始の挨拶に来た上に横レスゴメンです<m(__)m>
追伸
ハンセン病・・・ワタシがならった時にすでにこの言葉がありましたね。というか、らい病とハンセン病両方と言う言い方でならったように思います。菌名はらい菌ですよね。だから、その言葉で引いた場合はでてきても問題はないんですよね。漢字表示が問題ですよね。頭にぶにぶなもんでちょっと理解できてなかったんで・・・教えてください<m(__)m>
大島に行く機会が1月にあったのですが、本当に時間が短く見学に近い形になってしまったけど・・・本当に丘にたった時切なさ悔しさを感じました。ご本人達の思いはそんな簡単なものではないのでしょうが・・・ただ、ひとつ今の環境を見てこれだけハード面でのバリアフリー化は故郷にはないかもしれない。現実、障害者に優しい社会にはハード面でもソフト面でもまだまだ遠いと思うから。
 

「わたし」さんへ

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 1月26日(金)16時29分13秒
  こんにちは、「わたし」さん。

言われることは、よく分かりました。
でも、困りましたよ。
よほど腹に据えかねての投稿なんでしょうが。
それぞれが、いろいろな意味での友人なんですよ。
そう「だから何とかせい」と言ってるのでしょうがね。

「他のところは、・・恐くて書けません」というお気持ちには「全く、そうですね」と返す訳にはいきませんが、太陽の村で、私に宛てて書かれたという事実を受けとめます。
従って、直接に話をに向けられた私が話のお相手をいたします。
ただ、私自身も、「メールでの裏の話や、掲示板での表の話」と聞くだけで、この件について経緯を正確に理解するための読解力とエネルギーを保持できないでいます。そして、優先順位をあげて対応するほどのことなのか(失礼)という気持ちも正直にありますので、ほどほどのお話になろうかとも思っています。

今、言うとすれば、ただただ「まあまあ、ここは水に流してみてよ」と言うだけなんです。
だって、皆さんとは1〜2度の出会いではあっても顔なじみなんです。私の基準では、それだけで、もう、ツレ・友だちなんです。それぞれが魅力ある人なんですよね。人権問題を通してというフィルターをはずしてでも友だちなんです。あいまいなままの方がうれしいんですよ。
だからね、この事態が受け入れられんのです。そう言えば、「だから、こうこうなんですって説明してるでしょう」となるんでしょうがね。

論争に疲れて寝てしまって、起きたら忘れてしまった、ってことにならんのですかね。
例えば、「これからも一緒に進もうよ」と無理に考えずに、お互いがそれぞれに進めばいいと思います。一定の距離を保っていただいて、またいずれ出合うこともあるのでしょうからね。

「だから清見はアテにならん」といわれるのでしょうが、ここまでです。
いかがでしょうか。
 

許されることでしょうか!!

 投稿者:礒部  健  投稿日:2007年 1月26日(金)01時49分12秒
編集済
   わたしさん!

 わたしさんがお気遣いのたかちゃんは、先に私の「つれづれ」への投稿に対して、「メール」で「即削除」をほのめかした上で、さも友情・温情であるかのように「書き直し」あるいは「自主削除」を要求して参られました。その後、清見さんの、後には他のお方(2/11訂正)からも、ご見解に接するや、お二方のお名に私を連ねて「謝辞」を述べられました。

 私にすればこの場合、即ちたかちゃんがお腹立ちの拙文を、「無視」なさるなれば「無視」をなされても一向に構わぬ所です。なぜならば私は「管理者の権限行使」を薦めましたし、それ以上に私もご両人様のご見解・ご見識に学ばせていただいたからです。

 しかるに何ですか!

 「削除」を要求した相手に何らの対応もせずに「ありがとう」ですか。

 そうしておけば、私(礒部)からの弐の手は防ぐことはできるでしょうが、それでは「裏」の事情をご存じではない先達お二人へは非礼であろうと、私はかえって憤りを感じました。
 しかも、重ねて他のお方(註:2/11訂正)にも同じ「仕打ち」です。私の黙ってはおれない気持ちを、お察し下さい。

 以上、わたしさんのご見解を承りたく、拙文を省みず、とりあえずお伺い申し上げます。
 わたしさんが「絶対におかしいですよ」ともうされる条々は追ってお伺い申し上げる所存です。


 清見さんへ、
 お騒がせ申しまして相済みません。あの時に蒙られた「火傷」の後遺症だと思ってお許しを賜りたく願い上げます。
 清見さんがこの場「太陽の村」では迷惑であると仰せなれば、私は座を「つれづれ」へ移すことに異存はございませんので御意を得られるなれば幸いです。

http://homepage1.nifty.com/kakogawa/

 

何とかしてください

 投稿者:わたし  投稿日:2007年 1月25日(木)18時21分27秒
  すみません。
清見さんのことはネットを通じて、以前から知っていました。
ここでの清見さんは好きですが、最近はちょっとイライラしてます。
今、つれづれ伝言板で管理者のたかちゃんさんが言われていること、清見さんは何も感じていないのですか。これ絶対におかしいですよ。
藤田孝志さん、磯部健さん、あひるさんががしていること。いつも申し合わせたように、たかちゃんに襲いかかるように書き込んでいるのに気付かないのでしょうか。
丁寧な言葉を使っていますが、書いてあることはとても卑劣なやり方、とても見苦しいと思います。
たかちゃんさんも素直じゃないけど、あまりにもひどいやり方です。
誰かが後ろで糸を引いてるんでしょう。
私こんなの嫌なんです。


ああ、いやだ。
夜遅く、お酒を飲みながら、じくじくと書いてる、だらだら文章、それに意味不明な言葉。
話のあちこちに罠が仕掛けてある。
人権を言うんだったら、もっとお互いを許しあうことが出来ないんですか。

これ、たかちゃんのところに書こうと思ったのですが、やめました。
他のところは、あひるさんの管理の仕方や脅迫の仕方が恐くて書けません。

清見さんにメールで話したかったのですが、アドレスがわかってしまうのがいやです。
今の清見さんは、そこまで信用できないのでここに書きました。

みなさんと友だちなんでしょう。

清見さん、逃げないでください。
最近のこと、もっと話をすべきだと思います。
 

ハンセン病人権問題のブログ 

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 1月16日(火)22時29分38秒
  清見です。
以前にもご紹介しましたが、全国の県立、市町村立図書館のインターネットを利用した蔵書検索で、多くの図書の一般件名(分類名)が「癩」表記になっている現状とこの表記を「ハンセン病」に替える働きかけをしています。昨年11月下旬以来の経緯をブログで表現しています。「清見の自慢話じゃねえか」と思わずに、覗いてあげてください。
よろしければ、皆さんがお住まいの都道府県への働きかけをいただけたらと願います。

ハンセン病人権問題 図書件名が私たちに問いかけるもの
http://sun.ap.teacup.com/hyoukimondai/

トップページからも入れます。
 

あひるさん、ありがとう

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 1月 9日(火)18時04分0秒
  あひるさん。

私が歩こうとしている道、決して「道なき道」ではないんです。そのひとつひとつを自分の生活を通して確かめながら歩いても、結局は先人たちが切り拓いて、踏み固めてくれた道、だから感謝しながらの歩みです。私が歩くことで、少しでもこの道を広げることが出来たら、少しでも皆んなが手を繋いで歩けるよう道になったら・・と願っているだけです。だから、「ひとりひとりに耳を傾ける」のでもなく、私自身がひとつひとつの現実と向き合い、その中で生きている人たちの生活から何を受けとめることが出来るのか、そんなことなんです。臆病なのかもしれませんが、部落問題と向き合う私の出発点は、たとえ部落差別に出合っても、それでも私が、家族が、地域の仲間たちが「自分が幸せになるためのイメージと生き方を作る強さを共有してほしい」ことにあります。
出発点としては、そうねんです。

そんなことだけなんです。
あひるさん、ありがとう
 

清見さん

 投稿者:あひる  投稿日:2007年 1月 8日(月)09時23分10秒
  ご理解くださりありがとうございます。

ひとりひとりに耳を傾けつつ,道なき道を切り開くとでも申しましょうか,,,,。
歩むべき道を確固たるものとなされている清見さんの今後益々のご躍進をお祈り申し上げます。
こちらこそ,今後ともよろしくお願い申し上げます。
 

ご挨拶、ありがとうございます

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 1月 6日(土)22時31分31秒
  今晩は、藤田さん。
丁寧なご挨拶をいただきました。
ありがとうございます。
私のメールについて、思いを込めた返信をいただきましたが、私の思いをお返しできずに新しい年を迎えてしまいました。
こちらこそよろしくお願い申しあげます。
私の人権問題との向き合いは、とても不十分だと思うようになりました。
目の前にある被差別の現実に拘りすぎて、部落問題との向き合いを通して他者の人権を守る、自らの人権感覚を磨く、には至らない自分があります。人権意識の涵養などとは遠いところに自分があります。自分(たち)を守ることに精一杯でもあります。
だから頑張ってこれたのかもしれません。
今年もよろしくお願いします。
 

皆さんからの新年のごあいさつ

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 1月 6日(土)09時18分30秒
  皆さんからの新年のごあいさつをいただきました。
にぎやかに村が明けたことに感謝しています。
どうか、今年もよろしくお願いします。

 ↓ 皆さんへのお礼より先に記事紹介となってしまいました。
 

蔵書検索で「癩」という分類表記が存在する問題

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 1月 6日(土)09時15分53秒
  蔵書検索で「癩」という分類表記が存在する問題。

広がりが出来始めました。
取材を受けた西日本新聞社の記者さんからの連絡を受けたのですが、今朝(1月6日)の朝刊で記事掲載されています。
「紙面容量の都合で、清見さんのコメントは掲載できませんが」とも伝えられました。
そんなことより、問題提起に関わった人間として、とてもうれしいです。
記者さんから「これからも、一緒に頑張りましょう」と言ってくれた言葉もうれしいです。
広がってほしいなあ。
日本図書館協会の協力も言及されていたようです。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/20070106/20070106_010.shtml
 

以上は、新着順121番目から140番目までの記事です。 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  |  《前のページ |  次のページ》 
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