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daisensan、地元のこと

 投稿者:清見久夫  投稿日:2008年 3月20日(木)12時03分4秒
  こんにちはdaisenさん。
ごぶさたです。
もっとも「daisenさんは、どなたなんでしょう」の状態は変わっていませんけれど・・・。ここいらで一度自宅の方にお出かけくださいな。
鳥取市協の件は、妥当ではない経理処理があったと聞いていますが、私もまだ理解できていません。ましてや、残念ながら地元は、もっと見えずらい。
私は支部員ですが(ちゃんと会費を払っています)、部落外に住んでいるので自治組織と一体化した支部運営には関わることが出来ず(総会の案内すらない、参加案内を出すように要請しようと思っていますが・・・)にいますので、よう分らんですが、年度総会での活動報告、決算報告等をみればある程度は判断できると思いますよ。見せてもらったらいいと思います。私が言えるのは、そこまでです。

http://www.chukai.ne.jp/~seimi/index.html

 

ハンセン病問題基本法、署名集計

 投稿者:清見久夫  投稿日:2008年 3月20日(木)11時48分27秒
  国宗直子弁護士のページからの引用してのお知らせです。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~naoko-k/shomei/

皆さんの頑張りもすごいです。
はて、清見は・・・・。

************************
2008年2月末の集約結果でこれまでの総数が484,829筆と発表されました。
新しい動きの中で、今国会中の法案提出が可能になってきています。3月末までには50万を突破しようと努力中です。
いっそうのご協力をよろしくお願いします。(2008.2.29)

************************

http://www.chukai.ne.jp/~seimi/index.html

 

だいじょうぶでしょうか

 投稿者:daisen  投稿日:2008年 3月20日(木)10時38分45秒
  ごぶさたです。
元気そうですね。
昨晩も大雨の中を隣保館に、同推協の研修会で来られていたようです。
こんな場合は、主催者が違うと地元への案内はないのですね。
隣保館主催での勉強会がほとんどないので、放送で案内してくれると参加できるのですが。

ところで鳥取市の解放同盟の補助金のことが新聞に出ていましたが、地元の支部はどうなんでしょうか。心配しています。
 

劇団すだち、インタビュー・ダイアローグ

 投稿者:清見久夫  投稿日:2008年 3月17日(月)07時37分57秒
  取り組みのご紹介です。
大山町人権・同和教育協議会
  中山地区協議会社会部会の主宰で下記の取り組みがあります。
近隣の方にご参加いただけたら、うれしいです。

1.インタビュー・ダイアローグ
  内容「劇団すだち」の活動が、私たちに伝えてくれたもの
2.日時 2008年3月19日(水)夜7時30分より
3.場所 中山ふれあいセンター

インタビュー・ダイアローグとは?

 「一問一答式(インタビュー)の対話(ダイアローグ)
 壇上にはインタビュアーと何人かの「劇団すだち」の皆さん。
 インタービュアーのさまざまな質問に答える「劇団すだち」の皆さんの言葉を通して
 劇団すだちが、私たちに伝えてきたものは何だったのか・・・、
 反差別の立場に立つ行動とはどういうことなのか・・・
 会場の皆さんと一緒に、そんなことを考えたいと思います。

【劇団すだちのご紹介】
中山中学校の現役、卒業生保護者および教師たちによって、人権問題をテーマとして2年前に結成された劇団。昨年8月、第32回部落解放・人権確立鳥取県研究集会の全体会での「手紙」の上演をはじめ、県内各地で上演。また同年の第59回全国人権・同和教育研究大会石川県大会では鳥取県から、分科会で報告者となっています。
 

「いつの日にか帰らん〜ハンセン病強制隔離への反省と誓いの碑」 

 投稿者:清見久夫  投稿日:2008年 2月 4日(月)23時08分18秒
  今日の朝日新聞鳥取版の記事で「ハンセン病碑建立場所合意、6月完成・・」がありました。
建立の目的と碑名についての論議があったことを聞いていました。それらが明確にならない内に、県民への募金が開始されたことについての論議もありました。
懇話会が開催され6月建立が決定されたようです。
記事内容がちょっと理解しずらいことはありますが、正式な碑名は「いつの日にか帰らん〜ハンセン病強制隔離への反省と誓いの碑」となったと考えています。これを支持する意見が多かった、という記事表現です。重ねて、通称を「ハンセン病の碑」とする旨が書かれています。通称を決めること自体に、意味不明な通称であること、そして、通称がひとつである必要はないと言っていることを考えると、以前に漏れ聞いた、マイナスイメージとなるような碑名(正式碑名にもみられる「反省」とか「責任」とかの文言への抵抗)への異議が相変わらず存在していたことを感じています。
 

今年もよろしくお願いします

 投稿者:清見久夫  投稿日:2008年 1月 1日(火)00時28分49秒
  雪もようの正月となりました。
鳥取は、年末からの雪です。厳しい寒さです。
除夜の鐘を聞きながら、娘たちと一緒に近くの神社に出かけようと、しばらく歩いていたら、雷がゴロゴロと。
慌てて帰宅しました。

いい年でありますように。
 

ご挨拶

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年12月28日(金)15時37分28秒
  清見です。
本年は、いろいろとお世話になりました。
たくさんの勉強をさせていただきました。
たくさんの出会いがありました。

今日はご用納め、職場では大掃除。
おそらく帰宅してからも掃除・・・。
今日、明日、娘たちの家族が出かけてきて、わが家で正月を迎えます。
4世代、総勢で10名の大家族になります。
賑やかな生活が始まります。体力勝負です。
そんなことで、取りあえず年末のご挨拶をさせていただきます。
 

(無題)

 投稿者:JJ  投稿日:2007年11月21日(水)19時41分6秒
  自分たちの身分を護ろうとした・・・というのは、清見さんが交渉された結果えられた感触なのでしょう。そういう部分があったのかもしれませんね。残念ですね。
私は図書館員には結局ならなかったので、現場の空気は知りません。ただ、学問としてはそのようにならったということを書かせていただいたまでです。
アカデミックな場と現場は違うのかもしれません。ちょっとした怠慢や慣れから、プロとしての意識が低下してきている風潮があるのかもしれませんね。医業や他のプロフェッショナルな場でもそういったことがしばしばみられるようですしどの業界も本来の目的に立ち返って、身を律するということが必要なのでしょうね。

ところで、大会に参加されるとのことですが、今、世界では中国の人権問題が大問題になっているようです。女性の人身売買、チベットやウイグルなどの少数民族の虐殺・民族浄化・矯正不妊手術、法輪功の問題、これらのことに対して、日本の人権団体もなにか抗議されたほり活動なさっているのでしょうか?
海外では北京オリンピックのボイコット運動までおこっているようですが、日本ではほとんどしられていないように思います。私も最近まで全然知りませんでした。
知ったきっかけは、「人体の不思議展」という人体をつかった展示物の展覧会があって、友人に誘われたのですが、自分は本当の模型だとおもっていたら、本物の人体だときかされびっくりしました。そこで展覧会について検索してみたらなんと健康な人体をつかっている疑いすらでていて、結局、自分は行くのはやめました。
あまりのことにびっくりしたのですが、他国のこととはいえ、こういった疑惑のつきまとう展覧会が日本で開かれる(しかも何回も開かれていたそうです)こと自体も倫理上、問題があるのではないかとおもいました。
 

全同教に出かけます

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年11月21日(水)12時58分29秒
  11月23日(金)〜24日(土)の両日、石川県で開催される第59回全国人権・同和教育研究大会に参加します。地元派遣の方々の移動バスに便乗して(ちゃんと実費を支払います)、出かけます。帰路もお願いしています。
昨年は参加した、仲間たちとの交流会、今年は事情があって出席できませんが、どんな出会いがあるのか、どんな学びがあるのか・・、楽しみです。
それに鳥取県からの分科会報告、わが町から出ます。この春まで、私もご一緒していた、劇団「すだち」の報告。彼等にとっては、8月の鳥取県研究集会での公演につづいてのビッグイベントです。
第2日目の24日の報告ですので、皆さん、是非お出かけください。私もフロアーから応援します。それにしても、今年の鳥取県からの報告は1本だけ、例年は3本は出していたんですが。
どんな事情かは分かりませんが、ーもっとがんばってほしかったなあ。県同教からの依頼(推薦?)が中心なんでしょうが、公募する方法も面白いと思うけれどもなあ。保育所、学校等の機関にこだわる必要はないと思いますが・・・。報告に適した興味ある取り組み、幾つもあるんです。
 

JJさん、コスモスさん

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年11月20日(火)14時50分46秒
  こんにちは、清見です。

コスモスさんへの返事が滞っている間に、JJさんからフォローをいただきました。
ありがとうございました。
経緯と私の気持ちをお伝えします。
いわゆる権力からの圧力にも屈せず・・・という立場、コスモスさんに解説をいただきました。
私もそうだと思っています。
だからこそ、日本図書館協会には過去の反省をもとに「自由委員会」がありますし、各地の図書館にも自立した審議機関が設置されています。私もそう理解しています。

「ありとあらゆる情報が検索できなければなりません。そのために、図書館では通常、本の中から良く出てくるキーワードを取り出して検索に利用する」これにも共感しています。

ひとつだけ確認させていただくとすれば、私の指摘は蔵書検索のほんのひとつの選択肢である、一般件名による検索についての指摘だということです。そして、そもそも一般件名とは、「界」が、「そうしましょうよ」と決めて、流通している「括りの文言なんです」、自分たちがふさわしいと決めることが出来る言葉なんです。それが「らい」だったんです。だから「ハンセン病」と呼びましょうよ、と、これが指摘なんです。その先にあるのが選択肢として一般件名を利用した蔵書検索なんです。蔵書名や内容を変えろという話ではないんです。
一般件名を変えることには、何の異論もなかったんです。そして厚労省の見解が出された途端に、あらゆる文言での検索の提供を言い出したんです。一般件名と蔵書検索とのつながりは、そんなことは充分承知しているはずなのに、です。

実は、私の指摘するまでもなく、「図書館界」では、一般件名を「らい」⇒「ハンセン病」に修正する行動をとっているんです。1999年に図書館協会では、そういう見解を出しているんです。「らい」⇒「ハンセン病にします」と言っています。但し、この作業は、ここまでで、「そうします」と言っているだけです。あくまでも概念の世界、書類の世界であって、図書目録の電子化、コンピュータ化は理解していても、具体的な対応はありませんでした。だから、図書データを商品として販売しているマーク作成会社が、特に全国の約8割のシェアを有するA社が対応したのは、2005年1月からです。「らい」⇒「ハンセン病」とすっぱりと変えました。各地の図書館での比率は、全く図ったように、「らい」が25%、「ハンセン病」が75%でした。A社が提供する時期によってそうなっています。つまり図書館のほとんどが、データを検証することなしに、そのまま登録していたからです。B社は私が指摘して、やっと気づいたのです。今年の1月からなんです。
変えたのは、「そう思うから、そう気づいたから」なんです。
図書館界全体が、「らい予防法廃止」、違憲判決と2度の機会を失しているんです。
「いわゆる権力からの圧力にも屈せず・・・」って、指摘されてから出てくる言葉なんです。
自ら他者の人権や叫びに気づくことはないのかって、それは棚上げなのかって。
ましてや、これほどの大きな人権問題を自らの仕事の中で素通りしてきたことの反省はないのかってね。これって、ひとりの市民としての私の反省とも重なるんです。だから余計に腹が立つんです。
「今回の件は双方とも基本的人権への意識の高さ」からではなく、実にお互いが低次元のぶつかりなんです。図書館という極めて専門性の高い分野が気づかないことはもちろん、高い専門性を持つ方々がその専門性をカクレミノにして、自分たちの身分的立場を守ろうとすることが許せんのです。

JJさんに怒りをぶつけてしまいました。
どうも、このところお怒りモードです。
皆さんのヒンシュクをかっています。
では。
 

(無題)

 投稿者:JJ  投稿日:2007年11月15日(木)04時41分4秒
  私は少しですが図書館情報学をかじったことがあります。
図書館のうち、公共図書館は国民の基本的人権の基礎となる「知る権利」を
保障する場として設けられています。
ですので、本来、いかなる圧力にも屈せず・・・という立場をとります。
たとえば、犯罪の容疑者が借りた本を警察が開示しなさいといってきても、
プライバシーを尊重してださないのが正しい、という立場のはずです。

貧富の差による情報格差をなくし知る権利をまもり、それでもって基本的人権
を保障するという立場からすれば、ありとあらゆる情報が検索できなければなりません。
そのために、図書館では通常、本の中から良く出てくるキーワードを
取り出して検索に利用します。
そのなかに現代の人権感覚上不適切な言葉が含まれていたとしても、古い医療本などの場合は
そういうキーワードばかりで書かれているものもあり、利用されていたのかもしれません。
図書館としても、そういう古い本を排除してしまったり勝手に置き換えたりするというのは、
文献としての価値を損なう場合もあり、また図書館の権限外のこととも考えられていた
のではないでしょうか。また、著者の承諾も得られないことが多いでしょうから、
勝手にはできなかったのだとおもいます。
例えば差別の歴史を調べる上でも、人によっては、あえて古い文献をみたいがために
そういう言葉で検索する場合もあり、検索上弊害になる可能性もあると考えたのかもしれません。
図書館にとってもそのへんは難しいところなのだと思います。
また、図書の選別や検閲をしろ、ということになると、それは今度は悪名高い人権弾圧の例である
中国の焚書事件や、アメリカのマッカーシー事件などを彷彿とさえられるので
これはさらに容認されないと思います。
図書館は情報の検閲に対してはとても敏感なところです。立派な図書館、優秀な図書館員
がいるところほどそうだとおもいます。それは知識の番人、情報提供のプロを
自認しているからだとおもいます。

今回の件は双方とも基本的人権への意識の高さからぶつかりあいになられたのではないかと
推測します。
図書館のほうが折れられたということは、多分知る権利を阻害することはないと
いう判断をされたのでしょう。
 

鳥取県人権侵害救済条例

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年11月 2日(金)13時42分51秒
  日本海新聞の速報ローカルニュース及び、NHK昼のニュースからです。

「鳥取県の平井伸治知事は2日、県人権侵害救済条例見直し検討委員会の意見書を受け、施行凍結中の現行条例について「廃止は避けられない」と述べた。」とあります。

残念ですが、理解が得られなかったようです。
 

(無題)

 投稿者:コスモス  投稿日:2007年10月23日(火)17時02分26秒
  もう少し教えてください。
今回の問題で、何故、図書館協会、図書データを作る企業、システムメーカーが登場するのでしょうか。清見さんが「界」とまとめて指摘されている理由がよく理解できません。最終的には図書館の問題だと思いますが、どうなのでしょうか。
次に、清見さんが宿題と言われたことについてです。
私も不思議に思っていました。絶対におかしいと思っています。
何故、図書館は、元患者さんたちに謝罪しないのか、利用者にいきさつを説明せずに済ませたのか、それでいいと思っているのか。清見さんは要求しなかったのですか。それもおかしいと思います。
 

太陽の村、看板が飛んでる

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年10月22日(月)18時08分51秒
  今、太陽の村の看板がないことに気づきました。
画像ファイルがリンクされていない。
借り物であって、だからこそ、大切にしている看板。
プロバイダ変更での引越し時に、どこかの落としたのかしら。
 

コスモスさん、遅くなりました

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年10月22日(月)18時06分32秒
  返信が遅くなってしまいました。
あれこれと考えているうちに、今日になってしまいました.

ハンセン病市民学会に掲載された「件名『癩』に関する図書館情報学的見地から」について、今のところ、反論等々、筆者や事務局に向けてのアクションをとることは考えていません。
タイトルに「図書館情報学的見地から」とあるように、私の問題提起とは異なります。

らい予防法が廃止され、文言への配慮が提起され始めた10年前に起こされる論議であれば、「これから」の問題としてお話をすることもあったのでしょうが、私からみれば、「界」全体(研究者を含むのか否かは不明ですが)による、明らかに10余年の放置です。
一般件名を決定する機関(日本図書館協会)にしても、次にこれを参考にして図書データを作成し商品としている企業にしても、OPACシステムを商品としているシステムメーカーにしても、公立図書館にしても、他者の人権や願いに気づけない、気づいて対処したとしても、それを検証することすらしなかった、そんな悔しい結果があります。市民である私への問いかけでもあります。

一般件名の修正、蔵書検索への反映とという意味では、作業が既に済んでいる問題でもあります。だから、これを後戻りさせる論議が起こされない限り、私は今のままでいこうと考えています。

もうひとつの私の気持ちがあります。
私の問題提起は「図書館が修正に応じた」という結果だけが残りました。
これはこれでいいと思っています。
私自身も、図書館には速やかに対応をしてほしかったことがあります。
直接的にはそれだけしか求めていません。

それでも、図書館が修正するについては、自らの気持ちの表明があると思っていました。
何故、修正に応じたのか、という部分についての表明です。
ハンセン病問題の当事者に、図書館利用者に、伝える言葉はないのか、という問いかけでもあります。
振り返っての宿題が残りました。
 

図書館のこと

 投稿者:コスモス  投稿日:2007年10月 2日(火)14時08分20秒
  こんにちは、清見さん。
はじめての投稿です。

図書件名の問題で、清見さんが独力で取り組まれてきたこと、ブログを開かれていることは知っていました。
ところで、最近のハンセン病市民学会のホームページに、学術的見地が掲載されていました。清見さんの見解とは明らかに違う。
言論の自由を守るということでは、あちらの方が正しいようにも思えます。
でも、いかにも現実のハンセン病問題の部分がすべて抜け落ちているようにも思えます。
具体的な問題へのアプローチがまったく違います。

研究者と活動家の違いにも思われます。
清見さんから、これへの反論はないのでしょうか。
反論がないとすれば、清見さんんがどこかでいわれたように、当面の作業は全部の県立図書館の修正が済んだ段階で終わった、と考えるからでしょうか。
市民学会のホームページには、図書館は十分な検討もなしに修正に応じた、という指摘がありました。
実際に、図書館とはどんな話をされたのでしょうか。
 

いえいえ

 投稿者:おおくぼてるかず  投稿日:2007年 9月 6日(木)20時18分41秒
  いえいえ、お返事ありがとうございます。
全同教も大事なんですがまずは地元ですね、私も今仕事の手順や人間関係で
ちょっとこじれています。
身から出たさびかな〜とも・・・・
お互いあせらずにぼちぼち取り組みましょう。
とこかでひょっこり会う機会もあるかもしれませんのでまたの出会いを期待しつつ
おおくぼてるかず
 

ありがとうございます。

 投稿者:miki  投稿日:2007年 9月 5日(水)15時40分21秒
  清水さま、お返事ありがとうございます。
療養所の”これから”について、一人でも多くの方に目を向けていただきたいですね・・・。
夏の疲れが出やすい時期ですが、どうかご自愛下さいませ。
 

遅れた暑中見舞い

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 9月 5日(水)07時39分19秒
  おはようございます、おおくぼさん。
7月にいただいた暑中見舞い、まだ返信すらしていない。
「いつものことだろう」とあきれられそう。

石川での全同教、参加するつもりですが、幾つかのハードルがあって、どうなることやら。
おおくぼさん、遠すぎるかもね。
おおくぼさんとの出会い以来、地元の方との会話が多くなりました。

http://www13.ocn.ne.jp/~seimi/0index.html

 

ご紹介ありがとうございました

 投稿者:清見久夫  投稿日:2007年 9月 5日(水)07時35分5秒
  mikiさん、はじめまして。

太陽の村の清見です。
素敵な番組をご紹介いただきまして、ありがとうございました。
早速、私が交流する仲間たちの掲示板、メーリングリスト等で案内をさせていただきました。(勝手ながら転載も・・・)。

ハンセン病問題基本法の署名活動も始まりました。
基本法にかける皆さんの思いを伝える番組が出来たらなあ、と願っています。
今後もよろしくお願いします。

http://www13.ocn.ne.jp/~seimi/0index.html

 

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